1級ファイナンシャル・プランニング技能士に相談。

様々な視点からのアドバス

米国では「個人が安心して生活していくために必要なアドバイザー」は、医者と弁護士とFP(ファイナンシャルプランナー)の3人だと言われています。

 

日本では「売りっぱなし」で、「出口の提案」「長いお付き合い」という概念が希薄で、お互いその場限りの利益で終わることが多くあるように思えます。

 

企業に勤務している給与所得者でも特定支出控除等をつかった節税対策で所得税や住民税を抑える事ができます。マンション経営だけが節税対策ではありません。その他にも方法はあります。

 

公的年金や社会保障を説明されないまま知り合いから頼まれたという理由で高額の生命保険や所得補償保険を契約してしまう方もいらっしゃいます。

※保険代理店ではないので保険商品の販売はありません

 

中小企業役員の方で自分自身、従業員の退職金のご用意をお考えの方。個人の方で公的年金以外の年金や退職金をお考えの方。

 

NISA口座とジュニアNISA口座の制度が同じだと思って同じ金融機関で口座を開設してしまう方、確定拠出年金で運用という方法がその方には合っているかもしれません。

 

 

人それぞれ生活スタイルが違い性格も考え方も違います。

 

これは賃貸のお部屋探しにも言える事です。好みの異性がみんな違うのと同じ事ですね。

 

賃貸の不動産屋にいくような感じでお気軽にご相談ください。

 

資産家の方の事業承継、相続、節税等の対策は様々なメジャーな制度があるので対処法は明確です。

「FPに相談。」とは年収240万円の方が顧問料を支出しても納得したリターンを得られると確信できる提案力です。

 

お気軽にお問合せください!  TEL:03-6679-8389 noda@azabujuban-re.com

 

1級ファイナンシャル・プランニング技能士(センター正会員)

野田洋介